『Bali Retreat 2026 → 魂の解放』 〜ヨガ・瞑想・滝行・アーユルヴェーダ・エネルギーワークで体験する “脱皮と再誕の旅”〜
- Yuka NewYork Yoga
- 2 日前
- 読了時間: 7分

『Bali Retreat 2026 → 魂の解放』
〜ヨガ・瞑想・滝行・アーユルヴェーダ・エネルギーワークで体験する
“脱皮と再誕の旅”〜
開催日:2026年5月29日(金)〜6月3日(水)|in Bali|Facilitator:YUKA
こんにちは、YUKAです。
2026年の初夏——
私は、バリ島で “魂の再誕” をテーマにした特別なリトリートを開催します。
テーマは、
🌺 脱皮 × 解脱 × エネルギー覚醒 × 目醒め 🌺
このタイミングには、明確な理由があります。
今年の夏至(6月21日)は、2026年でエネルギーが最も強く、宇宙からの光が地球へ一斉に注がれるとき。
その夏至の前——つまりエネルギーが最大化する“直前の静けさ”こそ、
心と魂を純化させ、光をまっすぐ受け取るための最良の整えの時期なのです。
このバリでの6日間は、夏至の光を迎えるための“魂の準備期間”。
あなたの内なる太陽が再び輝き始める、そんな時間を共に過ごしましょう。
バリという、覚醒のゲート
バリの自然は、呼吸そのものが祈り。
海、風、火山、滝——すべての自然エレメントが、魂を深く再生へ導く力を秘めています。
ここで行うワークは、ただ癒すだけではなく、“新しい自分に生まれ変わる”ためのプロセス。
あなたの殻をやさしく溶かし、そして生命力という光で満たしていきます。
1. Morning Awakening(太陽とつながるヨガ)
毎朝、夜明け前の静けさから始まるヨガセッション。
太陽のエネルギーを身体いっぱいに取り入れ、呼吸と共に全細胞を目覚めさせます。
ポーズを“整える”のではなく、“光を流す”ためのヨガ。
この時間は、魂が“私はここにいる”と名乗りをあげる瞬間です。
2. Water Purification(滝行 × 水の浄化)
聖なる滝での浄化ワーク。
水の力に全てをゆだねて、古い感情・不要なエネルギーを流し切る時間です。
滝の轟音の中で、自分の中心の静けさとひとつになる。
その感覚に、心が震えることでしょう。
滝行のあとは、みんなの顔がまるで“光を思い出した子ども”のようになります。
3. Energy Work(エネルギーワーク × 現実化の力)
リトリート中盤では、“自分のエネルギーを自覚的に扱う”ワークを行います。
・オーラの強化と浄化
・意図を現実へ落とす“創造の呼吸”
・グループヒーリングによる波動共鳴
自分の内側のエネルギーの流れを“感じ”、それを“動かす”感覚を養います。
あなたが光を流せるようになると、現実がやわらかく変化し始めます。
4. Ayurvedic Flow(アーユルヴェーダ講座 × ディナチャリ)
この旅では、アーユルヴェーダの“一日の聖なる過ごし方=ディナチャリ”も取り入れます。
・朝のセルフケア(オイルマッサージ、舌磨き、呼吸法)
・食と消化のリズムを整える智慧
・夜の心身を鎮めるアビヤンガタイム
五感・肉体・エネルギーを整える具体的な方法を日常へ持ち帰れるように。
それが、リトリートを終えた後も“目醒めの波動”を維持できる鍵になります。
5. Meditation & Rebirth Ceremony(瞑想 × 再誕)
毎日の瞑想と再誕のセレモニー。
沈黙の中で、全てがひとつになる瞬間を感じます。
「私は、愛そのもの。」
その言葉があなたの魂に火を灯し、
新しい現実を生み出す“目醒めの起点”となります。
この旅で得られること
・魂・心・身体・エネルギーの解脱と統合への入り口へ立つスタートをきる。
・夏至のエネルギーを最大限受け取るための波動調整
・日常でも使えるエネルギーワークとアーユルヴェーダの実践法
・内なる光と繋がる感覚
・共鳴する魂たちとの美しい絆
この6日間は、“癒し”ではなく“覚醒の旅”。
そして、“滞在”ではなく“再誕の儀式”。
ドレスコードは、殻を破る心。
バリの風と光、そして愛の波動の中で、
あなたの魂が本来の周波数を取り戻し、
新しい季節・新しい地球と共に、輝く自分へ還っていきましょう。
🌺2026年 バリ島ウブドリトリート 旅行のご案内
ご旅行概要
• 出発日:2026年5月29日(金)
• 帰国日:2026年6月3日(水)
• 出発地:成田空港発
• 旅行期間:4泊6日
• 航空会社:ガルーダ・インドネシア航空(エコノミークラス)
• 食事:朝食4回付き/最終日夜ご飯 (アルコールは含みません)
• 送迎:空港〜ホテル間の往復送迎(日本語ガイド付き専用車)
✈️フライトスケジュール
<往路>
ガルーダ・インドネシア航空 GA881便
成田 11:00発 → デンパサール 17:25着
<復路>
ガルーダ・インドネシア航空 GA880便
デンパサール 00:20発 → 成田 08:50着
🌿宿泊ホテル
ザ・ウダヤ・リゾート&スパ(The Udaya Resort & Spa)
• ご宿泊:4泊(最終日チェックアウト12:00)
• ご利用客室:
・ツインルーム:残り2室
・その他はクイーンベッドルーム(2名様利用可能)
※クイーンベッドの場合、中央に蚊帳のような仕切りを下ろせます。
※エキストラベッド(追加料金)設置も可能です。
💰ツアー代金
以下の費用は含まれております(おひとり様)
・ 毎朝 7:30〜8:30 ヨガクラス(現地のヨガ講師担当)
• 航空会社:ガルーダ・インドネシア航空(エコノミークラス)
• 食事:朝食4回付き・最終日の夜ご飯(アルコールは含みません)
• 送迎:空港〜ホテル間の往復送迎(日本語ガイド付き専用車)
・ 滝行料金と往復の車・最終日のすべての送迎
成田空港施設使用料:3,160円
国際観光旅客税:1,000円
現地空港使用料:2,500円
予約システム使用料:3,600円
燃油サーチャージ:37,000円(2026年4月までの価格です。5月は未定です)
こちらのみ、差額が発生する場合がありますので、ご了承ください。
合計:275,000円(お一人様あたり)
• 一人部屋追加代金:61,000円(4泊分)
以下の費用は含まれておりません。
・朝食以外のお食事
・上記以外の移動の車代金
〜ご希望の方へ〜
私がパンチャカルマを行った施設にて、アビヤンガ&シロダーラ体験のご予約も可能です。こちらはかなり前からの予約ではないとご予約が出来ませんので、お早めにご相談ください。こちらの施設のみ予約と同時のお支払いとなりますことをご了承ください。
その他、おすすめの場所
・ブサキ寺院
・ガムランレッスン
・バリ舞踊体験
など。
🎁ホテル宿泊特典
• スパ「カヴェリ・スパ」全メニュー30%OFF
• ウェルカムドリンク&冷たいおしぼりサービス
• ウブド中心部への無料シャトル(1時間ごと/運行状況による)
• 毎日アフタヌーンティーサービス
• 毎日ボトル入りミネラルウォーター
• 無料の自転車レンタル
• 全館Wi-Fi利用無料
• ターンダウンサービス(希望制)
• フィットネスジム利用無料
🌸無料アクティビティ(館内・参加自由)
• 月・水・金 7:00〜8:00 チャンプハンリッジウォーク(ネイチャーウォーク)
• 16:00〜16:30 バリ衣装デモンストレーション
• 16:30〜17:00 お供え物作り体験
🕊️キャンセルポリシー
2名1室利用の場合
• 〜3月27日(金):無料
• 3月30日(月)〜4月28日(火):61,000円
• 4月29日(水)〜5月25日(月):91,000円
• 5月26日(火)〜5月28日(木):111,000円
• 出発当日:ツアー代金100%+当日キャンセル手数料20,000円
1名1室利用の場合
• 〜3月27日(金):無料
• 3月30日(月)〜4月28日(火):112,000円
• 4月29日(水)〜5月25日(月):142,000円
• 5月26日(火)〜5月28日(木):162,000円
• 出発当日:ツアー代金100%+当日キャンセル手数料20,000円
📅募集スケジュール
• 一次募集締切:3月27日(金)
• 空きがある場合のみ再募集:4月25日まで(この日で最終締切)
💡一人部屋追加代金についてのご案内
2名1室でお申し込み後、お一人がキャンセルされた場合、
残る方が自動的に一人部屋となります。
この際、キャンセルされた方が一人部屋追加代金を負担する形となり、
残る方への追加請求はございません。
出発前に、スタジオまたはオンライン(動画配信)等で詳しく説明をする予定です。ご質問はこちらまでお願いいたします。
是非この機会に、お友達、パートナー・ご家族様とご一緒にご参加お待ちしております。
“自立した魂同士の共鳴”がどれほど強く、美しく、そして私たちの未来に前向きな変化をもたらします”
今から私はこの日に向けて、もう準備に入っています。
ここまでこの言葉たちに共鳴し、読み進めてくださったあなたは、
すでに“目醒めのゲート”の前に立っています。
あなたの魂は、変容の合図を確かに受け取り、
夏至という宇宙の節目に向けて、光の新しい座標へとシフトし始めています。
私も一人の旅人として、その流れの中で共に進み、
古い殻を脱ぎ捨て、真の自己の光をこの地で体現していけることを心から楽しみにしています。
夏至前、この神聖なタイミングに訪れる変化は、
あなたが“魂の約束”を思い出すための聖なる突破口。
さあ、一緒にその扉を開きましょう。
光の中で、新しいあなたが待っています。
Love and Namaste, Yuka



コメント